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2013
04.15

北朝鮮の攻撃に関するアラート

Category: 夢・ビジョン
M3,M6クラスの太陽フレアがヒットしたこの週末、淡路で震度6弱、福島でも震度4が起き、わたしの住む足利も何度も揺れました。因果関係は証明できませんが、メンタルと肉体にもその影響を感じました。

さて、今日は、緊迫の一途をたどる北朝鮮の好戦的な動きとそれを予言した遠隔透視情報について、書いておきたいと思います。この情報に関する各人の受け取り方、反応の仕方は各人の自由であり、信じる信じないも各人の自由です。参考になる部分はそうしていただければとの想いからシェアしてみます。


その人は、エド・デイムスという、元米軍の情報的戦略分野でリモート・ビューイングを使った業務の責任者だった人です。この人が2003年に公表した透視によれば、地球は近未来において太陽のスーパーフレアの影響を受けて通信網や伝送網を破壊され壊滅的なダメージを被るといいます。遠隔透視では、その期日まで特定することはできませんが、そこに至るまでのステップ的な出来事で大まか目印をつけることができるそうです。氏のチームが上げたステップには以下の5つがあり、3まではすでに現実化しています。

Youtube動画 North Korea nuclear attack to U.S.Forces.

1)2003年に起こった太陽のメガフレア

2)2007年の小麦病菌、UG99の世界的な拡散

3)2011年の東日本大震災と放射能漏れ事故


そして、氏が4つ目に上げるステップ的事象は、

4)北朝鮮による核ミサイル攻撃

であり、5つ目は、

5)スペースシャトル(あるいはそれに類似する乗り物)の緊急帰還 or 墜落

です。スーパーフレアの直撃は、この直後から複数回起きるとの透視結果です。


さて、日本にとって緊急の対処事項といえば、巨大フレアよりむしろ4)です。氏によれば、北は、怒りから核のボタンを押すといいます。言葉による着弾地点の明言こそありませんが、動画上で映っているリーディング・スケッチには国または県とあり、何と、その形は神奈川県にそっくりです。Ⅹと描かれたポイントは、米軍司令中枢であるキャンプ座間がある辺りです。

にわかには信じたくはない透視結果ですが、現況がここまで酷似してくると、万一に備え、危機意識を持っておいたほうがいいと思います。

バガバットギータによれば、胎児が羊膜に覆われているように、この世は欲望と怒りで覆われているといいます。低い意識は、常にこの二つによって動かされるということです。追い詰められた国が、怒りから核のボタンを押す、というのは、理解不可能なことではありません。

また、戦略的に想像するに、米・韓に核を着弾させることには、いくら北といえども初発の行動としては躊躇われるはずです。そんなことをすれば、一気に本土反撃を被るし、下手をすると中国をも敵に回しかねないでしょうから。それよりも、まず、日本に一発落として、アメリカがどう反応するか様子見をするでしょう。さらに、ただの都市部では、米国は黙っている可能性があるので、米軍基地を叩いてみてはどうだろう...。もし看過するようであれば、北陸から本土上陸するetcなど、次の作戦を遂行しよう…。北がこのように考える可能性は否めないでしょう。そうすると、透視結果にある座間市などが浮上します。もしそうなった場合は、王仁三郎やひふみ神示が予言してきた世界へと、現実が展開する可能性も出てきます。


わたしたちは、いまここ、にしっかりと意識をフォーカスして日々を過ごすことが何より大切ですが、同時に、考えうる近未来を冷静に読み、それに対する必要な物的、精神的備えをすることも、同様に大切だと思います。
「天命を信じて、人事を尽くす」
そういった心構えで生きるべき時代なのだと思います。


詳細は、以下のブログを参照ください。

エド・デイムス少佐特集、遠隔透視で見えた未来


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