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2012
12.22

2012年12月22日

さすがに昨日、今日は、久しぶりにアセンションのことを思い返していました。
昨日の冬至(世界の一部では今日)は、この天の川銀河の一つの周期の完了の日と言われてきました。それより小さいのと、大きいのを数えると、三つのサイクルの完了のときなのだとチャネリング系の複数の情報が伝えていますね。わたしも忘れていたので復習してみました。具体的には、すばる星系の恒星アルシオーネをこの太陽系が26000年周期で回り、太陽系を含むすばる星系が2億3000万年周期で天の川銀河を回り、天の川銀河がそれを含むこの宇宙の中心、セントラルサンをさらに大きいサイクルで回るというものです。26000年周期の中では、フォトンベルトを2回通過するというのもあります。

こうした情報は、NASAや現在の宇宙科学では認識されていないと思いますが、これらのメッセージや現在の世界情勢、自分の五感を通した印象では、その大方の事実を信じざるを得ません。
エネルギーの次元で言えば、新しい地球世界の扉が開かれたということでしょう。それは今後、いろいろな方面で徐々に明白になってくるのではないでしょうか。

事実は小説よりも奇なり、とは私がこれまで生きた感想では正解です。余りにスケールが壮大すぎて、日々の暮らしとはかけ離れたものですが、これも一つの現実なのだと思います。日々の暮らしから心が遊離することなく、こうした宇宙の別の現実にも思いを馳せてみるのもよいのではないでしょうか。


以下、今日のツイートより。

銀河の中心からのエネルギーが、ウェーブのようにやってくる。昨日よりもうねりがあるよ。昨日は一日、戸がカタカタ、壁はミシミシしてたよ。

ハートを開いて、このエネルギーを迎えればいいんだよ。ただ、それだけさ。


宇宙の中心からの光に心を合わせる。そんな心のゆとりを持ちたいね。大きな周期の終わりと始まりであるいまに、平安あれ。


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