--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014
07.19

サットグル

Category: メッセージ
大丈夫、

導くものが、きっと現れるから。

内なる導師(グル)は、

決して消えることはない。


彼は、わたし自身の本質だから、

どこへも行けない、

行くことはない。


必要ならば、

何かの姿を取って、

外に現れれてくれる。


本となって、

誰かの言葉となって、

肉体となって、

わたしの前にやってくるから。



精神世界ランキング 参加しています




人気ブログランキングへ
スポンサーサイト
Comment:0  Trackback:0
2014
07.03

ハート

Category: メッセージ
ハートにあって、

ハートで考える


必要な行動は、

自然に起きる

心配しなくていいよ



精神世界ランキング 参加しています




人気ブログランキングへ
Comment:0  Trackback:0
2014
03.10

あまてらす

Category: メッセージ
天照らすクリシュナ

天照らすブッダ

天照らすキリスト


天照らすブラフマン

天照らすアートマン

天照らすセルフ

天照らすわたし


あまてらすおおみかみ


天照らす意識

天てらす存在

天てらす至福


あまてらす












精神世界ランキング 参加しています




スピリチュアル ブログランキングへ
Comment:0  Trackback:0
2014
03.09

Still here?

Category: メッセージ
"Is it still here?
Of course, it's here.
It cannot go anywhere since it's everywhere.
There is nowhere where it is not.

It alway is.
It can never be lost or gained.
It forever is here, now."

I say these to myself.

Who says these and who listens?

Just keep quiet.

まだここにあるだろうか?
もちろんあるさ。
どこにでもあるんだから、どこにも行きやしないよ。

いつでもあるんだ!
得ることも無くすこともできないもの。
永遠に、ここに、いまあるものだ。


自分にそう言い聞かせる。

誰が誰に言ってるのだろう?

とにかく静寂を保つことだ。




精神世界ランキング 参加しています


スピリチュアル ブログランキングへ
Comment:0  Trackback:0
2014
02.15

組織票って、なに?

Category: メッセージ
昨日の日記で、何かを組織化する場合のモチベーションには、大きく二種類あるというようなことを書きました。純粋に何かを継承したり、保全する目的から行われる場合と、それを利用して自身の暮らしや社会的地位を立てようとする意図を混ぜ込む場合です。別の言い方をすれば、公か私のどちらを主とするかということです。世の中を観ると、私をもって組織化をするのが主流のようです。

選挙においては、組織票というものがあるそうです。これも、組織の一つです。どちらのタイプかといえば、明らかに私に属します。
本来、誰にも「選挙、投票の自由」は強制されるべきものではありません。それは、民主主義の基本的概念をなすものだからです。自分がある組織に属しているからといって、その組織が推す候補者がとんでもない政策を掲げているにもかかわらず一票を投じなければならないとしたら、世の中がよくなるわけはありません。よって、組織票という概念が、当たり前のように容認されること自体が、もう民主的な考えではないということになります。誰かが、これらは組織票であるとして取りまとめることができてしまう、本来、そんなことが可能であってはならないと言えます。組織票=強制票であり、組織票=不正選挙の元です。

数の寡多で決定されてしまう点が、民主主義のそもそもの矛盾、弱点ではありますが、とりあえずは、この、組織票という概念について、そろそろ見直してみる必要があるのではないでしょうか。そうはいっても、同じ利益目的をもつものがタイアップするというのは、この世界の法則のようなものかもしれません。~主義の限界、民主主義の限界といえるでしょう。やはり、個人個人の意識のレベルを高める以外、方法はないのかもしれません。自分さえよければ他はどうでもいいというエゴ的、個人的なものから、公も私も全く同等だと感じられるレベルにまで自己を拡大できるかどうかにかかっているといえるでしょう。

こう考えると、組織票を当て込むとか、計算に入れることが、いかに憲法違反的で反民主主義的なものであるかが明白になります。あるべきでない概念がまかり通っていることに気付き、一つずつそれを解体して改めていくという地道な検証、努力が、民主主義をより健全に機能させるための必要な行為なのかもしれません。概念が正されれば、形への現れ方も自ずと変わるというものです。




精神世界ランキング 参加しています


Comment:0  Trackback:0
back-to-top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。